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ニュース

2010
 
     
ニュース - 2009
♦ 2009
発行日
[14日11月] チェンナイで行われたJLSC主催による南インドのスピーチコンテストにナビスの学習者が参加し、見事3位を受賞しました。

2009年11月14日、チェンナイで南インドの代表を選抜するスピーチコンテストが行われ、ナビスの2級クラスの学習者、
アナンニャ  バニックさんが シニア部門で三位に入賞しました。

アナンニャさんは2010年3月にデリーで行われるスピーチコンテスト、インド全国大会に出場します。

[22日08月] ナビスはISO 9001 : 2008 を取得しました。

2009年8月22日 ナビス日本語トレーニングセンターはインドの株式会社TUV Rheinland の監査のもと、ISO 9001 : 2008 を取得しました。

[2日05月] 日本の朝日新聞の取材を受ける。


朝日新聞デリー支社の高野氏がインドの日本語教育の現状、日本語を学習するインド人たちの取材のためにナビスを訪れた。 取材のメイントピックは、景気が低迷する中、自分のスキルアップを図るために日本語を学習しようとするインド人たちの姿。ナビスでは現在一般向けの日本語クラスの受講希望者が増えてきており、現在も朝と夜、大勢の受講者で賑わっている。新たなスキルを習得し、よりよい仕事を探して頑張りたい、なんとかこの景気を乗り越えたいと思う風潮が強くなってきていることは私たちも感じ取れるところである。この記事は2009年5月2日の新聞に記載された。

記事はこちらをご覧ください。

[1日04月] ナビスのブランド大使は紹介されました。

ナビスのブランド大使は紹介されました。

Navichan

[19日01月] インドで日本人の児童に向けて教育を始めました。


NAVISは2005年以来その姉妹会社であるOPTiSのために特別なプログラムを用意して日本語研修を提供してきました。中でもNAVISが誇る4ヵ月速習クラッシュコースは全く日本語に接したことのないインド人が日本語検定1級レベルの会話能力になるまでを4ヵ月という短い期間で実現する実績を証明してきています。 これによってOPTiSはプログラマーやSEの日本語能力を短期間に必要な要員数だけ獲得させるプログラムと研修機関を保有しております。


またNAVISは単なる日本語教育だけでなく与えられたビジネス環境に合わせて日本のクライアントと一緒にシステム開発を行うエンジニア達のために業務用語や業務コミュニケーションの 能力育成まで徹底した訓練を実施しています。NAVISのプログラムによってOPTiSの社員はすべて日本語、英語、インド語の三か国語を流暢に操るグローバルな人材として活躍しています。

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