Japanese course list
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 皆様からの質問に対するお答え及びご提案
 

ナビスという名前の意味は何ですか。

ナビスという当センター名は、学習者の皆様をナビゲーションするという意味を込めてつけられました。

日本語の各級の内容はどうなっていますか?

日本語能力試験は4級から始まり、続いて3級、2級、1級が存在します。

 詳細は下記をご覧ください。

JLPTLevel4級: 初級文法と100の漢字、そして800の語彙を習得し、簡単な会話ができ、短文での文章作成及び読解が可能な能力を身に付けます。

JLPTLevel3級: コミュニケーションに必要な基本的な文法と300の漢字、そして1500ほどの語彙を習得し、日常的な基本の会話が可能となり、簡単な日本文の読み書きが可能になります。

JLPTLevel2級: 中級文法と1000の漢字、そして6000ほどの語彙を習得し、日常生活における会話や読み書きが可能となります。

JLPTLevel1級: 上級の文法と2000の漢字、そして10000ほどの語彙を習得し、日本における生活でほぼ問題ない総合的な力を身に付けることが可能となります。

   

授業料の割引はありますか?

私達の強みは教育の質です。日本人の日本語教師の資格を持つ教師が教え、その授業内容と共に、とても有意義に学べるプログラムになっています。学習者が私どもの講師と話すことはいつでも大歓迎です。

終了証は出ますか?

はい。規定の時間数出席し、最終試験で合格点に達した学習者に対しては当センターの修了証を出しております。

JLPT4級に合格したら上手に話すことができますか?

日本語を流暢に話せるレベルになるには日本語能力試験2級のレベルまでが必要となります。日本語能力試験4級のレベルでは、基本的な文法を用いて、簡単な日常会話を話すことが可能になります。

何級をターゲットにするべきでしょうか。 

二十年以上にわたり、日本語学習への需要は伸び続けています。

その理由として、ITや、自動車、金融、製薬、保険業界での、テクノロジーの移行、そして企業同士の様々な共同事業により、分野という枠が現在多様化している事が挙げられます。 他の言語と比べても、需要の高さを保っている理由は、インドに新出した日本企業の数の多さにあります。 将来的には、インド政府の自由化政策が進むにつれて、日本語話者に対する需要もこれからまた急速に高まることが予想されます。

ドイツ語やフランス語ではなく日本語ができると、どんなことが期待できますか?

前述のように、Navisの教師は資格を持つ教師ばかりです。

国際交流基金が定めたガイドラインに従い、学習時間数は、どのレベルも150時間以上のプログラムを設けています。

NAVIS日本語能力試験4級(N5) 170時間
NAVIS日本語能力試験3級(N4) 160時間
NAVIS日本語能力試験 中級前半(N3) 150時間
NAVIS日本語能力試験2級(N2) 150時間
NAVIS日本語能力試験1級(N1) 300時間

他の学校との違いは何ですか?

「その国のネイティブはその言語の達人である」と言う様に、日本人から日本語を学ぶ事が習得する上で、一番の早道です。

当校の教え方の特長は、媒介語として日本語を使うことです。教室内での指示は日本語で行い、学習者によりたくさんの日本語に触れる機会を設けています。そして、その学ぶ課程で、正確なアクセント、日本の文化についても学べるという事がネイティブから学ぶ上での利点です。


コースは日本語だけですか?


はい、現在、私達は日本語だけにフォーカスしています。

日本語の需要はとても高く、私達はもっともっとたくさんの学習者の需要にこれからも応えていきたいと思っています。

インドにおける日本企業インドに日本企業が海外に新出し始めてから時間も大分経ちました。今では、機械、電気製品、IT、自動車などインドの様々な分野で日本企業が続々と進出し、今では、328もの関連企業がインドに進出しています。 ほとんどの企業は、大都市に位置しています。(デリー、バンガロール、ムンバイ、チェンナイ)

 
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